餃子房223 -tsutsumi-
いつも餃子房223-tsutsumiをご利用いただき、ありがとうございます。代表の加藤です。
今期のドラマ「Tシャツが乾くまで」、皆さん見ていますか? 我が家では夫婦で激ハマり中で、毎週ハラハラドキドキしながらテレビの前に座っています。「ちょっとしたきっかけが、こんな大ごとになるのか…」と、毎回心がざわつきながらも楽しみにしています。
もしあんなことが起きたら…うちの餃子づくりは確実に止まります
ドラマを見ながらふと、「もしこれがうちで起きたらどうなるんだろう」と想像してみました。答えはシンプルで、うちの餃子づくりは確実に滞るだろうな、ということです。
仕込みや事務の段取り、家のこと、自販機まわりのサポートまで、気づけばいろんな場面で妻に頼りきっている自分がいます。ドラマのハラハラを他人事として見られないくらい、「あらためて妻がいないと何も回らないな」と実感させられました。
妻とスタッフがいてくれるから、代表は餃子に集中できます
そしてもう一つ強く感じたのは、妻だけでなく、工場や自販機を一緒に支えてくれているスタッフの存在です。仕込み、箱詰め、自販機補充、事務作業…どれか一つでも欠けたら、223の毎日は成り立ちません。
私はよく「代表」と呼ばれますが、実際には妻とスタッフが土台を支えてくれているからこそ、餃子の味づくりや包む作業に集中できているだけです。ドラマのエンディングを見ながら、「これからも妻はじめスタッフも大事にしていこう」と、あらためて心に刻みました。
大切な人と一緒に包んだ餃子を、大切な人と囲んでもらえたら
そんな毎日の中で、妻やスタッフと一緒に一つひとつ包んでいるのが、きわみ餃子やきわみ餃子 紅(くれない)です。支えてくれている人たちの顔を思い浮かべながら手を動かすと、「この一皿が、どこかのテーブルで誰かの“ハラハラやドキドキの後の一息”になればいいな」と自然と願うようになります。
テレビの前でドラマを見終わったあとや、仕事の一日が終わった夜に、あなたのそばにいる大切な人と一緒に、きわみや紅の湯気を囲んでもらえたらうれしいです。会津の3ヶ所の24時間自販機と河東の工場で、今日も妻とスタッフと一緒に、一つひとつ丁寧に餃子を包んでお待ちしています。
| 名称 | 餃子房223 -tsutsumi- |
|---|---|
| フリガナ | ギョウザボウ ツツミ |
| 住所 | 969-3471 会津若松市河東町広田字六丁213 |
| アクセス | JR広田駅より車で5分 |
| 電話番号 | 0242-75-3532/0242938787 |
| 営業時間 |
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| 禁煙・喫煙 | 受動喫煙対策による禁煙・喫煙についての最新情報は、店舗にお問い合わせください。 |
| 電子マネー・その他 | 交通系ICカード(*1)/交通系ICカード(*)/Sapica/楽天Edy/WAON/iD/nanaco/QUICPay/PayPay/楽天ペイ/d払い/メルペイ/au PAY/QUOカードPay |
| 駐車場 | 3台餃子自販機前に各駐車場ございます。河東本店には店舗脇にも駐車場ございます! |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/gyoza_223?stkn=MXY0YngzZHVwNzgzOA%3D%3D&utm_source=qr |
| 関連ページ | 餃子房223公式Instagram 餃子房223-tsutsumi(河東店) Facebookページ 餃子房223-tsutsumi Seesaaブログページ |
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