餃子房223 -tsutsumi-
いつも餃子房223-tsutsumiをご利用いただき、ありがとうございます。
前回のニュースでは、新潟のワンルームできわみ餃子を焼いてくれている大学生さんと、そのお母さまのお話をご紹介しました。今日は、その“続き”のような、仙台で一人暮らしをしている大学生さんのお話をさせてください。
仙台の晩ごはん写真を見て「すごくしっかりしてんなぁ」と思った夜
先日、仙台で一人暮らしをしている大学生の息子さんがいる親御さんから、うれしいご連絡をいただきました。「うちも223の餃子を、息子が仙台で焼いてますよ」と、晩ごはんの写真付きで教えてくださったのです。
スマホに届いたその一枚には、お皿に並んだ223の餃子と、チャーハンやラーメンがどん、と添えられた晩ごはん。どれも山盛りで、いかにもスポーツマンらしい、「ちゃんと自分の体をつくるためのごはん」という印象でした。
その写真を見たとき、親御さんの心の中から思わずこぼれたのが、「すごくしっかりしてんなぁ」というひと言。仙台のキッチンで、自分で餃子を焼いて、チャーハンやラーメンも用意して、もりもり食べている姿が、その一枚からしっかり伝わってきたのだと思います。
仙台のフライパンと会津のテーブル、同じ223がそっとつないでくれる
仙台でスポーツの練習をがんばって、お腹ペコペコで部屋に帰ってきて。冷凍庫からいつもの223を取り出して、フライパンをあたためて、ジュウジュウと焼き始める。チャーハンやラーメンも一緒に用意して、「よし、今日はちゃんと作ったぞ」とスマホでパシャっと撮る。
その晩ごはん写真が会津の親御さんのスマホに届き、「すごくしっかりしてんなぁ」と胸をなでおろす。その気持ちのまま、今度は私たちに「うちの子も仙台で223焼いてます」と連絡をくださる。その息子さんが、実はうちの娘のバスケ恩師の息子さんでもあるとわかったとき、会津のコートと仙台のキッチンと河東の工場が、一本の線でつながったような感覚になりました。
新潟のワンルームでも、仙台の一人暮らしの部屋でも、会津の実家のキッチンでも。それぞれの冷凍庫の中に、同じ223の袋が静かに入っていることを思うと、離れて暮らしていても、同じ餃子の湯気でそっとつながっているような気がします。
このニュースを読んでくださっている皆さまのご家庭の冷凍庫にも、もし223の餃子が入っていたら。会津でも、新潟でも、仙台でも、どこかの夜にフライパンをあたためて、「今日はうちも223焼こうか」とテーブルを囲んでもらえたら、とてもうれしいです。
| 名称 | 餃子房223 -tsutsumi- |
|---|---|
| フリガナ | ギョウザボウ ツツミ |
| 住所 | 969-3471 会津若松市河東町広田字六丁213 |
| アクセス | JR広田駅より車で5分 |
| 電話番号 | 0242-75-3532/0242938787 |
| 営業時間 |
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| 禁煙・喫煙 | 受動喫煙対策による禁煙・喫煙についての最新情報は、店舗にお問い合わせください。 |
| 電子マネー・その他 | 交通系ICカード(*1)/交通系ICカード(*)/Sapica/楽天Edy/WAON/iD/nanaco/QUICPay/PayPay/楽天ペイ/d払い/メルペイ/au PAY/QUOカードPay |
| 駐車場 | 3台餃子自販機前に各駐車場ございます。河東本店には店舗脇にも駐車場ございます! |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/gyoza_223?stkn=MXY0YngzZHVwNzgzOA%3D%3D&utm_source=qr |
| 関連ページ | 餃子房223公式Instagram 餃子房223-tsutsumi(河東店) Facebookページ 餃子房223-tsutsumi Seesaaブログページ |
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