餃子房223 -tsutsumi-
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先日のニュースでご紹介した「円盤焼き+追い紅生姜」の楽しみ方。あの紅生姜マニアさんから教えていただいた食べ方を、昨夜ついに自分でも試してみました。
結果から言うと……これはやばい。悪魔的。紅生姜欲求がガッツリ満たされる一皿になりました。
本来は「香ばしさスタート」の紅を、香りから始まる一皿に
きわみ餃子 紅(くれない)は、本来「香ばしさ → 香り → 肉汁 → コク → さらに香り」という順番で味わいが立ち上がるように設計しています。焼き目の香ばしさから始まり、途中で紅生姜の香り、肉汁とコクが重なり、最後にもう一度ふわっと香りが抜けていくイメージです。
ところが、ここに紅生姜を「追いのせ」してみたところ、流れがガラッと変わりました。ひと口目からいきなり紅生姜が主張してきて、そこから香ばしさ・肉汁・コクが追いかけてくる感じ。香りスタートで、香り締め。前も後ろも紅生姜に挟まれる一皿になったのです。
やり方はシンプル。「一粒ずつ紅生姜追いのせ」スタイル
難しいことはしていません。やり方はとてもシンプルです。
1.きわみ餃子 紅をいつも通りフライパンで焼く
2.焼き上がった一粒一粒の上に、紅生姜をちょんと「追いのせ」する
円盤焼きもロマンはありますが、実際の食卓では焼けたそばからお皿から消えていくことのほうが多いと思います。だからこそ、現実的で続けやすいのは、この「一粒ずつ紅生姜追いのせ」スタイルかなと感じました。
見た目も、ひと粒ひと粒に小さな紅生姜の山がちょこんとのっていて、紅生姜好きさんにはたまらない景色です。
紅生姜愛が強い方だけ、ぜひ“次のステージ”へ
きわみ餃子 紅だけでも、もともとしっかり紅生姜の香りとコクを楽しめるように作っています。それでもなお、「まだ紅生姜いける」「もっと攻めたい」という紅生姜愛の強い方には、この「紅生姜追いのせ」をぜひ試してみてほしいなと思いました。
普通の紅で満足している方には、そっとそのまま楽しんでいただいて。「紅生姜マニアです」と胸を張って言える方だけにおすすめしたい、裏メニュー的な一皿です。
きわみ餃子 紅→紅生姜追いのせ、の順番で、あなたの紅生姜欲求がどこまでいけるか。ぜひご自宅のフライパンで、“紅生姜悪魔コース”に挑戦してみてください。
| 名称 | 餃子房223 -tsutsumi- |
|---|---|
| フリガナ | ギョウザボウ ツツミ |
| 住所 | 969-3471 会津若松市河東町広田字六丁213 |
| アクセス | JR広田駅より車で5分 |
| 電話番号 | 0242-75-3532/0242938787 |
| 営業時間 |
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| 禁煙・喫煙 | 受動喫煙対策による禁煙・喫煙についての最新情報は、店舗にお問い合わせください。 |
| 電子マネー・その他 | 交通系ICカード(*1)/交通系ICカード(*)/Sapica/楽天Edy/WAON/iD/nanaco/QUICPay/PayPay/楽天ペイ/d払い/メルペイ/au PAY/QUOカードPay |
| 駐車場 | 3台餃子自販機前に各駐車場ございます。河東本店には店舗脇にも駐車場ございます! |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/gyoza_223?stkn=MXY0YngzZHVwNzgzOA%3D%3D&utm_source=qr |
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