餃子房223 -tsutsumi-
包たて生はこんな感じです!これを瞬間冷凍にして販売します!
いつも餃子房223-tsutsumiをご利用いただき、本当にありがとうございます!
今日は、私たちが日々お届けしている餃子の製法の進化と、店頭や自販機でお渡ししている「生冷凍」に込めたこだわりについてお話しさせてください。
製法の進化でさらに増した、あふれ出る肉汁
以前の223をご存知の方なら、「あまみ餃子」や「ふうみ餃子」という名前を覚えてくださっているかもしれません。当時はそれぞれ作り方や味わい、保存方法も異なる餃子をご用意し、「生包みたて」と「生冷凍」をお客さまの好みに合わせて選んでいただいていました。
けれど私たちは「今日より明日、もっと美味しく」を合言葉に、餡の練り方や肉の挽き方、包み方を常に見直し続けてきました。そして試行錯誤の末にたどり着いたのが、噛んだ瞬間に口いっぱいに広がるたっぷりの肉汁をさらに増やした現在の製法です。
生冷凍は保存のためではなく、美味しく焼くための調理法
この進化した餃子をお届けするにあたり、私たちは「生包みたて」での販売を終了し、「生冷凍」のみでお渡しする形へと舵を切りました。
実は、肉汁を極限まで増やした今の餃子は、包みたての生のまま焼いてしまうと、火を入れる途中でせっかくの旨味あふれる肉汁が外へ逃げ出してしまうのです。
冷凍と聞くと「長持ちさせるための保存方法」と思われるかもしれませんが、223にとっての生冷凍は保存のためではありません。丁寧に手包みしたふっくらとした餃子を急速冷凍し、凍った状態から一気に蒸し焼きにすることで、皮の中にジューシーな肉汁を余さず閉じ込めることができます。ご家庭で一番美味しく焼き上げていただくための必然の調理法なのです。
今夜の食卓のメイン料理に、アツアツの焼きたてを
副菜の枠にとどまらず、食卓の真ん中で堂々たるメイン料理として楽しんでいただきたい。そんな思いを込めて、今日もひとつずつ心を込めて包み、仕込んでいます。
ジュワッとあふれ出す豊かな肉汁と、焼きたての香ばしさを、ぜひご家族やお仲間と囲む食卓や晩酌のおともに味わってみてください!
| 名称 | 餃子房223 -tsutsumi- |
|---|---|
| フリガナ | ギョウザボウ ツツミ |
| 住所 | 969-3471 会津若松市河東町広田字六丁213 |
| アクセス | JR広田駅より車で5分 |
| 電話番号 | 0242-75-3532/0242938787 |
| 営業時間 |
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| 禁煙・喫煙 | 受動喫煙対策による禁煙・喫煙についての最新情報は、店舗にお問い合わせください。 |
| 電子マネー・その他 | 交通系ICカード(*1)/交通系ICカード(*)/Sapica/楽天Edy/WAON/iD/nanaco/QUICPay/PayPay/楽天ペイ/d払い/メルペイ/au PAY/QUOカードPay |
| 駐車場 | 3台餃子自販機前に各駐車場ございます。河東本店には店舗脇にも駐車場ございます! |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/gyoza_223?stkn=MXY0YngzZHVwNzgzOA%3D%3D&utm_source=qr |
| 関連ページ | 餃子房223公式Instagram 餃子房223-tsutsumi(河東店) Facebookページ 餃子房223-tsutsumi Seesaaブログページ |
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