餃子房223 -tsutsumi-
紅生姜2倍!すっげー真っ赤!大丈夫かなこれ笑
いつも餃子房223-tsutsumiをご利用いただき、ありがとうございます。
今日は、きわみ餃子 紅(kurenai)をめぐる「紅生姜欲求の向こう側」のお話と、ひと足先に試作した紅生姜2倍バージョンについて、まずは代表の職人チェック前夜としてお届けします。
紅生姜欲求、けっこう満たされてきていませんか?
きわみ餃子 紅を出してからというもの、「紅生姜に沼ってます」「鬼リピ中です」という声がどんどん増えてきました。冷凍庫に紅専用スペースを作ってくださっている方、ビールの日は必ず紅、と自分ルールを決めている方など、会津のあちこちで紅生姜欲求をしっかり満たしてくれている紅ファンが、確実に増えています。
さらに最近は、焼きたての紅の上に紅生姜をちょんとのせる「追い紅生姜」スタイルもすっかり定着してきました。「まだいける」「もっと攻めたい」と、ご自身で紅生姜の向こう側を目指している様子をSNSや店頭で知るたびに、工場の中でうれしい悲鳴をあげています。
そこで…紅生姜の量2倍、その“向こう側”を試作しました
そんな紅生姜沼のみなさんの背中に、こちらからもそっと一押ししてみたくなりました。「そこまで行くなら、お店側からも“紅生姜の向こう側”を用意してみようか」と。
そこで今回、きわみ餃子 紅の紅生姜の量をおよそ2倍にした試作バージョンを仕込んでみました。狙っているのは、とにかくひと口目の香りの立ち上がり。「あ、紅生姜だ」ではなく、「おぉぉ、これは紅生姜!」と、分かりやすくガツンとくる香りのインパクトです。
量をただ増やすだけでは、しょっぱさとのバランスや、餃子としてのまとまりも崩れてしまいます。紅としてのコクやうま味を残しながら、どこまで香りを前に出せるか。そのギリギリのラインを探る、ちょっとした“職人実験”の始まりです。
ここからは代表の仕事。まずは職人として本気で食べてきます
とはいえ、この紅生姜2倍バージョンは、まだお客様の前には出していません。ここから先は、223の代表の仕事です。
ひと口目の香りのインパクトはどうか。紅らしいコクやうま味はきちんと残っているか。塩っぱさや重さが出すぎていないか。職人として「ここは良い」「ここはまだ足りない」と、かなり真面目にジャッジしてもらいます。
その結果、世に出るのか、もう一段階の改良が必要なのか、それとも「これはやりすぎ」と代表からストップがかかるのか…。続きは、代表の本気試食レポートとして、あらためてニュースでお届けします。
紅生姜欲求の向こう側へ、一歩踏み出せるのかどうか。紅生姜沼のみなさんには、どうぞ楽しみにお待ちいただけたらうれしいです。
| 名称 | 餃子房223 -tsutsumi- |
|---|---|
| フリガナ | ギョウザボウ ツツミ |
| 住所 | 969-3471 会津若松市河東町広田字六丁213 |
| アクセス | JR広田駅より車で5分 |
| 電話番号 | 0242-75-3532/0242938787 |
| 営業時間 |
|
| 禁煙・喫煙 | 受動喫煙対策による禁煙・喫煙についての最新情報は、店舗にお問い合わせください。 |
| 電子マネー・その他 | 交通系ICカード(*1)/交通系ICカード(*)/Sapica/楽天Edy/WAON/iD/nanaco/QUICPay/PayPay/楽天ペイ/d払い/メルペイ/au PAY/QUOカードPay |
| 駐車場 | 3台餃子自販機前に各駐車場ございます。河東本店には店舗脇にも駐車場ございます! |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/gyoza_223?stkn=MXY0YngzZHVwNzgzOA%3D%3D&utm_source=qr |
| 関連ページ | 餃子房223公式Instagram 餃子房223-tsutsumi(河東店) Facebookページ 餃子房223-tsutsumi Seesaaブログページ |
| こだわり |
まいぷれ[会津・喜多方] 公式SNSアカウント